「川手 昇」の記事

3.パッティングとショットを連動させてスイングできていますか?【大本研太郎プロ】

パターからドライバーまで、 一貫した考え方で打てるのが、 大本プロの「グラビティーメソッド」の特徴です。 練習場で、 ドライバー、アイアン、パターなど クラブ別に確認事項が違ったり、 アドレスや打ち方を変えたりしていませ…

1.自宅でできるパッティングの距離感を養う練習法【大本研太郎プロ】

いきなりですが、 パッティングの距離感に自信はありますか? 感覚が良い日もあれば、悪い日もある。 という感じでしょうか。 毎回同じコースに通っていれば、 グリーンにも慣れて、 距離感は合ってくると思いますが、 違うコース…

4.ショット制度を上げるにはスイングの一部分を長くする【森守洋プロ】

〇〇選手のスイングがかっこいい。 〇〇選手のように振りぬきたい。 精度の高いショットで、 スコアを縮めたい。 プロの選手のスイングに見とれたり、 憧れたりすることがあると思います。 実際にスイングを真似しようとしても、 …

大本研太郎プロフィール

大本 研太郎(おおもと けんたろう) GPC恵比寿代表 ツアープロコーチ 日本プロゴルフ協会(PGA)ティーチングプロA級 1974年生まれ。18歳でゴルフを始め、研修生、ミニツアーを経験後、2007年に日本プロゴルフ協…

3.体を回すのではなく、積極的に腕を振る【森守洋プロ】

森プロが解説する、 上級者とアベレージゴルファーの、 動作の違い。 腕、手首などの手関節を固定して、 フェースをボールに合わせているのが、 アマチュアゴルファー。 ボールを叩くように、 腕を積極的に振っているのが、 上級…