CATEGORY 日本プロドラコン協会 飛ばしの極意

飛距離アップにつながるヒールアップを習得する方法

私はゴルフをはじめてから約3年で、 ドラコン公式飛距離「401ヤード」という記録を残すことができました!   ですが、ゴルフをはじめた時から飛ばし屋だったのか? と言われると、実は「飛ばない人」でした。 &nb…

飛ばし屋が意識しているスイングリズムの取り方

皆さんはスイングをするときにリズムを考えていますか?   考えている方も、考えていない方も、 まだまだヘッドスピードは伸びる余地があります!   前回は「振り子運動」の大事さを語りました。 &nbsp…

ゴルフスイングに重要な「振り子運動」を解説

目次 1.振り子運動とは 2.振り子運動により得られる飛距離 3.振り子運動により得られる正確性   ゴルフスイングの重要な要素の一つに「振り子運動」がある。   雑誌などで取り上げられたこともあり、…

ガムテープを使った飛距離アップ練習法

先日(1/24)、ESTIVANT.golfの松谷代表の記事で フェースのどの部分でボールとコンタクトすると、 ゴルフクラブのギア効果で、 「効率よく飛ばす方法」 という動画を公開させていただきました。 ブログ記事はコチ…

飛距離アップするために、いつ力を使うのか

日本プロドラコン協会 公式飛距離アップメソッドを考案した 松谷伸次プロは、 グリップは「ゆるゆる」に握る を推奨しています。 その理由の一つは、 ヘッドが動く慣性を妨げないこと。 そして、 グリップを緩く握っている、 脱…

飛ばなかった人が飛ばせるようになったコツ

日本プロドラコン協会の 小林 史プロ 今でこそ、ドラコンプロとして活動していますが、 ゴルフを始めて、コースに出るようになった頃は、 OBしてはいけないと考えると、 スイングが小さくなり、 200ヤードも飛ばない時期もあ…

スイングやインパクトに影響するシャフトの役割

道具のことを知るほど、 スイングはどんどん簡単になります。 道具が仕事をしてくれれば、 身体は楽にスイングしても飛距離を伸ばすこともできる。 — 松谷プロのさらに飛距離アップ理論は、 以下の画像をクリックしてご確認くださ…