2019年

6.飛ばないのは体と腕がズレているから【森守洋プロ】

「手打ち」スイングだね。 と言われると、 プラスに受け取りますか、 それともマイナスに受け取りますか。 一般的に「手打ち」という言葉に対して、 良いスイングというイメージは浮かびにくい。 「手打ち」の対義語として 「ボデ…

3.パッティングとショットを連動させてスイングできていますか?【大本研太郎プロ】

パターからドライバーまで、 一貫した考え方で打てるのが、 大本プロの「グラビティーメソッド」の特徴です。 練習場で、 ドライバー、アイアン、パターなど クラブ別に確認事項が違ったり、 アドレスや打ち方を変えたりしていませ…

1.自宅でできるパッティングの距離感を養う練習法【大本研太郎プロ】

いきなりですが、 パッティングの距離感に自信はありますか? 感覚が良い日もあれば、悪い日もある。 という感じでしょうか。 毎回同じコースに通っていれば、 グリーンにも慣れて、 距離感は合ってくると思いますが、 違うコース…

4.ショット制度を上げるにはスイングの一部分を長くする【森守洋プロ】

〇〇選手のスイングがかっこいい。 〇〇選手のように振りぬきたい。 精度の高いショットで、 スコアを縮めたい。 プロの選手のスイングに見とれたり、 憧れたりすることがあると思います。 実際にスイングを真似しようとしても、 …

大本研太郎プロフィール

大本 研太郎(おおもと けんたろう) GPC恵比寿代表 ツアープロコーチ 日本プロゴルフ協会(PGA)ティーチングプロA級 1974年生まれ。18歳でゴルフを始め、研修生、ミニツアーを経験後、2007年に日本プロゴルフ協…

3.体を回すのではなく、積極的に腕を振る【森守洋プロ】

森プロが解説する、 上級者とアベレージゴルファーの、 動作の違い。 腕、手首などの手関節を固定して、 フェースをボールに合わせているのが、 アマチュアゴルファー。 ボールを叩くように、 腕を積極的に振っているのが、 上級…