2020年3月

スゴイ人見つけました。

リアルスタイル 川手です。 今回はご報告。 早速ですがこの写真の ティーチングプロをご存知でしょうか? 兵庫県芦屋市のゴルフスタジオ「ラキンタ」を拠点に 世界中を飛び回ってる吉田直樹プロです。 2020年 谷原秀人プロの…

【勘違い多発】フェースは常に目標に向けてはいけない

ターゲットとボールを結んだ線に対して、 平行に立つようにスタンスを整えて、 肩のラインも右肩が入りすぎたり 逆に開きすぎたりしないように立つ。 オーソドックスなアドレスだと思います。 さぁここからですが、 丁寧に真後ろに…

ガムテープを使った飛距離アップ練習法

先日(1/24)、ESTIVANT.golfの松谷代表の記事で フェースのどの部分でボールとコンタクトすると、 ゴルフクラブのギア効果で、 「効率よく飛ばす方法」 という動画を公開させていただきました。 ブログ記事はコチ…

飛距離アップするために、いつ力を使うのか

日本プロドラコン協会 公式飛距離アップメソッドを考案した 松谷伸次プロは、 グリップは「ゆるゆる」に握る を推奨しています。 その理由の一つは、 ヘッドが動く慣性を妨げないこと。 そして、 グリップを緩く握っている、 脱…

パッティングのフォローは大きく?抑える?どっちで打つ?

パターの打ち方を検索してみると、 ・フォローは大きく打つ ・抑えて打つ どちらの記事も沢山出てきます。 どちらがいいのでしょうか? 日本で一番パッティングの 計測データを取っている大本研太郎プロが推奨しているのは、 「フ…

芯をくう確率を上げるドリル

ダフリトップが なかなか治らない… 初心者に限らず、 ゴルフ歴が長くても、よくある悩みです。 スイングに問題がある場合もあれば、 インパクトゾーンでのクラブの使い方に問題がある場合もある。 スイングには、タイミングの取り…

ドローとフェードを打ち分ける

インテンショナルショットを打ちたいとき、 どのような準備をしていますか? ドローを打ちたいときは、 クローズスタンスで構える、 インからアウトに ボールを包み込むように打つ、 フェードを打ちたいときは、 オープンスタンス…